スバルもいいけど、マツダが好き!
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三菱 ギャランフォルティス ラリーアート マイルドな エボ X 風?
7月9日、三菱自動車から『ギャランフォルティス』の最上級モデルとなる「ラリーアート」が追加設定された。

ラリーアートのポジショニングは、フォルティスの走行性能を高めたスタイリッシュ・プレミアムセダンというものだが、実際には『ランサーエボリューションX』をマイルドにしたようなモデルに仕上げられている。

十分かっこいいですね。パワーのある程度あるコンパクトセダンとして、かなり期待できますね。

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マツダ ビアンテ ひと目で乗りたくなるデザイン!?
マツダは8日、トールタイプミニバンの『ビアンテ』発表した。開発責任者を務めた清地秀哲さんは「ビアンテのデザインはミニバンの中で一番スタイリッシュで一番広さを感じることができるエクステリアデザインを目指しました」と語る。

デザインに関しては、賛否両論しそうですけどね。
でも、他社の同クラスのミニバンより確実に人目を惹きますね。

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ホンダ フリード ターゲットユーザーは“アタック&レシーブ”
ホンダは29日、新型コンパクトミニバン『フリード』を発表した。そのターゲットとするユーザーには、ホンダが新たに狙い打つ層と、フォローする既存の層の2つが存在する。

フリードのシート配列は、モビリオ&モビリオスパイクと同じく3列と2列の2仕様が設けられているが、ターゲットユーザーの幅をモビリオよりもさらに広くする期待が込められている。

このクラスで3列シートってかなり驚異的ですね。
使い勝手は乗ってみないといけませんが。
しかも、1.5リッターで8人のってちゃんと走るんでしょうか?


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トヨタ iQ(アイキュー)を年内発売 安全性は大丈夫?
トヨタ自動車がiQ(アイキュー)を年内に発売する計画を発表しました。スバルとの共同開発のFRスポーツは先延ばしにしてしまいましたね。完全に燃費で勝負という方針ですね。
小さくて燃費がいいのはいいんですが、安全性はどうなんでしょうね?
軽自動車も安全性に問題があるからサイズが大きくなってきてますけどね。


 トヨタ自動車は4人乗り乗用車では世界最小クラスの超小型車「iQ(アイキュー)」を年内に発売する計画を打ち出した。ガソリン価格の高騰を背景に消費者の「安くて燃費の良い車」に対するニーズは高まっている。ホンダや日産自動車などが低燃費車の投入を予定する中で、トヨタではこれまで以上の環境性能を付加した超小型車を売り出すことで販売拡大を目指す構えだ。

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マツダ、新型ミニバン「マツダ ビアンテ」を公表
−イメージキャラクターとして劇団ひとりさんと“最広(サイコー)ファミリー”を起用−
 マツダ株式会社(以下、マツダ)は、今夏発売を予定している新開発の8人乗りミニバンの車名を『マツダビアンテ』とすることを本日公表した。また、『ビアンテ』の広告・マーケティング活動のイメージキャラクターとして、タレントの劇団ひとりさんとオリジナルキャラクターである“最広(サイコー)ファミリー”を起用する。

イメージキャラクターが劇団ひとりさんとはいまいちですが、とうとうマツダがこのクラスに名乗りを上げましたね。
しかも、ヴォクシーや、ステップワゴンよりぜんぜんかっこいいです。

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インプレ レクサス IS-F フットワークの仕上がりが残念?
レクサス『LS600h』用がベースの心臓は、より大排気量を採用することもあって同じく8気筒ユニットを積むに至った新型BMW『M3』をも圧倒する迫力をアピール。

とくに、3600rpmから明確なる重低ビート音を加えるサウンドチューニングは、トヨタ製とは思えない(?)秀逸なるもの。

当初、話題性はありましたが、途中から完全にGT−Rに奪われてしまいましたね。
しかも、値段はそう変わらないのに、GT−Rの方が全然評判いいようです。

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トヨタに魂を売ってしまったスバル。。。
資本主義だからしょうがないのでしょうが。。。残念ですね。ただでさえ、最近のスバルはパワーだけあって足回りがやわいというトヨタ車のような味付けになってきていて、もう終わりか?と思っていたところに、提携強化ですか。
ますます終わりですね。。。

 トヨタ自動車と富士重工業、ダイハツ工業の3社は10日、新たな提携戦略について合意したと発表した。トヨタが富士重への出資比率を現在の8・7%から16・5%まで引き上げることが柱。トヨタは子会社のダイハツを含め、開発・生産分野で富士重との協力関係を大幅強化し、トップメーカーとしての地位を盤石にする。一方、富士重は軽自動車生産を順次ダイハツに委託。数年後には開発・生産から撤退する。富士重は「スバル360」などのヒット車を生んだ軽自動車業界の草分けだが、今後は「レガシィ」などの主力車に経営資源を集中する。


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インプレ マツダ アテンザ まさに「欧米かッ!」
ヨーロッパでは日本の10倍以上、北米でも8倍売れる、まさに「欧米かッ!」のアッパーミドル・マツダ。

それじゃあ、日本は二の次、三の次だろうと考えたら、後ろ向きでつまらない。欧米(とくにドイツ)市場をメインターゲットにしたキャラクターを逆手にとって、和製ヨーロッパ車のつもりで乗るべし。そのへんは『デミオ』とまったく同じ。

ヨーロッパは輸入車の自動車税高いですけど、それでも売れているんですね。
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マツダ RX-8 マイナーチェンジ…スタイリング一新
マツダは、ロータリーエンジンを搭載した4ドア・4シーターのスポーツカー『RX-8』をマイナーチェンジして10日から発売した。

今回の変更では、走行性能やスポーティなスタイリングを進化・熟成させると同時に、質感や機能性の向上を図った。

これこそ、マツダはロータリーの開発を続けて、RX-7につなげるという証ですね。
マイナーチェンジの顔は、若干ワイルドになりましたね。


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スバル 水平対向ディーゼル搭載の レガシィ 発表
富士重工業は、スイスで開催のジュネーブモーターショーで、欧州市場へ導入するディーゼルエンジン搭載の『レガシィ』/『アウトバック』を発表した。

レガシィ/アウトバックに用意されたグレード「2.0D」は、乗用車用として世界初となる、2.0リットルの水平対向ディーゼルエンジン「スバルボクサーディーゼル」を搭載した。

最近、ディーゼルエンジンの注目度高いですね。
もともとヨーロッパではディーゼルの人気高いですから、まずはヨーロッパで売り出してから日本ということですね。


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